真ん丸の心

魂とは愛の存在であると共に 愛を欲するものである

今朝、入ってきました。

魂とは愛の存在であると共に 愛を欲するものである。

さらなる大きな愛の存在になるために、人として生まれる。

魂は肉体に入ると、なんとそこで命と心を生み出す。

心(自我)は魂が分離したものだと感じました。

愛(魂)が「愛する」という行動を行う為に自分(魂)を分離させたのです。

分離したことで対話が出来、愛し合うことが可能となった。

対話をして自分と自神が愛し合うと・・さらなる愛と豊かさが生まれる。

自我と真我の対話

魂と心の対話

潜在意識と顕在意識の対話

自分と自身(自神)との対話

男性性と女性性との対話

どういう対話をするかと言うと、言葉ではなく、波動、振動の会話です。

魂の波動で自分を癒す。

だから、ゆらゆら~として背筋を伸ばして気持ちいいを拡大してその感覚を味わってみてください。

自分自身、自分と自身(自神)に分かれた理由。

この三次元の地球で生きる知恵だった。

私たちの役目は世界を支えること、うーむ、世界を支えるってどうするんだ・・・

魂の波動を響かせること。

魂の波動を体に響かせ、体を揺らして波動を調整して共鳴する。

魂と心と体の波動調整が出来て共鳴すると、愛と豊かさが増強される。

波動は空気と水を伝ってあらゆるところに拡散される。

そう、宇宙までも。

魂は、己の輝きを増す為に人に宿る。

Peace,love,happinessによるPixabayからの画像

魂とは愛の存在であると共に 愛を欲するものである はコメントを受け付けていません