国防無くして国家無し

能登地震被災者に生活費最大20万円の貸付・・政府は国民に人権侵害を行っている。給付するのが当然であろう。ウクライナへ兆単位の金を差し出しているのに。

何度も記事を読み返しました。

貸付、貸付、貸付。

正気の沙汰ではありませんね。

国民は税金を納めているのです。

被災者に、貸付ですって。生活費20万円の給付の間違いではないですか?

他国、しかも戦争資金に兆単位の我々の血税を差し出しているくせに、自国民は見殺しですか?

国会議員を総辞職させるよう国民は怒るべきです。

国民が黙っていれば、何をしても良いとでも思っているのでしょう。

だから、声を上げないといけません。

政府は国民から税金を毟り取って、被災者の命の危機に生活費の貸し付けを行う。

生活の目途すら立っていない国民に、なんと非道な行い。

こんな政府は不要です。

国会議員は総辞職すべき。

これは、人災です。

被災者に最大20万円貸し付け 能登地震で特例措置―厚労省

imprimableによるPixabayからの画像

能登地震被災者に生活費最大20万円の貸付・・政府は国民に人権侵害を行っている。給付するのが当然であろう。ウクライナへ兆単位の金を差し出しているのに。 はコメントを受け付けていません